■ 小さくても性能が良い会社(船)にしたい
〜好かれる事が最大の武器 〜
現在、
経営環境や社会の規制はだんだんと厳しくなります。
その事実を、素直に受け入れて、変化する社会に対応できる会社、つまり、小さくても性能が良い会社にしたいということです。
毛利社長は、
大学を卒業後、卸問屋の営業をしていました。
現在は、父の後を継いで、現在にいたっています。
そのような体験の中から
同種同等のおなじ商品を買う場合に、買う基準は、気にいられて、好かれる人から買う。
毛利社長の想いを、DVDに いたしました。
■ DVDメニュー
1.毛利運送の経歴
2.毛利運送の商品とは
3.社員教育の取り組み
4.質問と感想
5.羽山直臣氏より総評 |
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毛利運送株式会社
代表取締役
毛利 藤伸 氏
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昭和36年毛利商店を父が経営
昭和40年に法人設立。
幼いながらも、経営の厳しさを肌で感じとる。
31歳の時毛利運送に就職、乗務・配車・営業をしながら35歳の時、経営にたずさわる。
従来のやり方では、会社の存続に、危機があると感じ、営業スタイルを変更、人材を確保、仕組み作りを行う。
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