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一部:2008/2/14
時事解説「世界と日本で今起こっていること」
(118分) |
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二部:一人ひとりの才能を最大限に引き出すリーダー
シップの理論と実践(70分) |
★会社の景気はいかがですか。
★2極分化と言われていますが本当にそうでしょうか。
★リーダーシップとして目先のとるべき行動がわからない。
第1部のDVDでは、世界経済の動きと、その日本経済への影響を学びます。 |
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DVD内容 【第1部】 2008/2/14
時事解説「世界と日本で今起こっていること」(118分) |
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株は、ダメみたい。
不動産がいいみたい。
一昔前のアメリカの話です。
不動産への貸付が、2005年には、ピークになった。
案の定、サブプライムローンが破綻。
アメリカの不動産バブルがはじけた。
アメリカだけに止まらず世界金融がおかしくなった。
三流銀行ではなく、世界の、一流銀行が破綻した。
世界経済の動きを、わかりやすく解説。
いわゆる恐慌のなぞを、解き明かします。
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中国の投資家、中東の投資家、ユダヤ人の投資家の話から輸出入産業の外食産業、アパレル関係はどうなる。
外洋船の運賃相場は、すごいことになっている。
また、中国の1人っ子政策の子供は、すでに29才となった今、1人っ子の特徴があらわに出てきている。
どこの国も、一人っ子は大切に育てる。
つまり、日本人と同じかそれ以上に3Kを嫌う。
輸出入産業はどうなるのか。 |
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シンクタンク藤原事務所
経済アナリスト
藤原直哉 氏
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プロフィール
1960年、東京都生まれ。
1983年東大経済学部卒業後、 経済企画庁経済研究所およびソロモン・ブラザーズ・アジア 証券会社で株式・債券の数理分析に従事。
現在、「シンクタンク藤原事務所」を主宰、独立系シンクタンクとして「経済」「政治」「国際情勢」「組織のリーダーシップ」に関する独自の分析を行っているほか、「コンピュータ」「統計」に関する専門家も擁し、個別
・専門的な分析やコンサルティング、社内教育のお手伝い、講演、執筆活動を行っている。
また全国7箇所で毎月
「藤原塾」を開催している他、
東海大学政経学部および
早稲田大学政経学部の非常勤講師を勤めている。
またNHKラジオ等にレギュラー出演し時局分析を行うなど、世界トップクラスの経済アナリストとして活躍中。
独自の世界観・経済観を持つ藤原氏の講演にはファンが多い。
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