12.
島精機製作所
島 正博 社長
(34分) |
島精機はニット製品の横編み機で世界トップシェアをもつ和歌山のメーカーです。
なかでも注目されているのが、縫い合わせる必要がなく、丸ごと一着編み上げることができる
画期的な編み機。日本や欧米の有名アパレルブランドに採用されています
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号 |
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13.(株)東海メディカル
プロダクツ
筒井 宣政 社長
(46分) |
何よりも安全性を第一に考えてきました。例えば、当社では、
すべての製品について5万回に及ぶ全品検査を出荷前に実施しています。
これは法律で決められているものではありません。でも、万一事故を起こしたら?
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号 |
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14.
嵯峨野観光鉄道
長谷川一彦 社長
(36分) |
「3年もすれば間違いなくつぶれる」といった、周囲の冷ややかな視線をよそに、
もてなしの気持ち溢れるユニークなサービスと、自然や地域社会との「共生」を徹底的に
追求し続けた。その結果、開業初年度(1991年度)の68万人を皮切りに、順調に乗客数を伸ばし、2005年度には89.4万人を記録するなど、見事な快走振りを見せている。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号 |
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15.レストラン カンテサンス
シェフ 岸田周三
(48分) |
フランスの伝統あるレストランガイドで日本人としてフレンチの世界で初めて三つ星を
獲得したシェフ・岸田周三、33才。現役、最年少の三つ星だ。
岸田の料理は、フランス料理の命と言われる濃厚なソースに頼らない。
選び抜いた食材と卓越した火加減の技術で勝負する。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号 |
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16.対談
変化・成長する人の極意
茂木健一郎&塩沼亮潤
(31分) |
「脳は年齢、環境に関係なく成長する」と断言する脳科学者の茂木健一郎氏。
一方、大峯千日回峰行という過酷な荒行によって、自分の心を変化、成熟させてきた慈眼寺住職の塩沼亮潤氏。脳と心― まったく異なるジャンルで活躍するお二人に、変化し、成長する人の極意についてお話しいただいた。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年9月号 |
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17.(株)タカギ
高城 寿雄社長
(50分) |
業 務 内 容:プラスチック家庭日用品。
家庭用浄水器の開発、製造、販売営業種目:家庭日用品・園芸用品・家庭用浄水器。
特許省エネ商品・プラスチック射出・成形金型。プラスチック成形加工。
男性275名 女性133名 計408名(2007年3月現在) 売上:106億円
(2007年3月期 グループ全体)
所在地:北九州市小倉南区石田南2丁目4番1号
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年9月号 |
2008年08月21日
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18.対談
(60分)
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(株)ストラテジア 前田憲太郎 社長 と
ランチェスター経営(株) 稲田正信 講師 の対談
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2008年08月28日
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19.生涯現役
教壇に捧げし我が命
歴史講師 竹下定蔵
(46分) |
千葉市中央区の元千葉女子高校教諭竹下定蔵さん(98)が、
「戦時中、思うように勉強ができなかった教え子たちのために」と、
同区内の公民館を教室に30年余りも歴史を教え続けている。
生徒は70、80歳代の女性が中心で、「分かりやすくて面白い」
と評判の授業は、既に2000回を超えた。竹下さんは今、教え子に勧められ、
5月に開かれる同窓会に向け、自伝の執筆にも励んでいる。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年9月号 |
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20.福井コンピューター
小林眞 社長
(42分) |
福井コンピュータでは、建築・測量・土木といったコンストラクション分野のCAD開発・販売を主たる事業としております。'79年の創業以来、営業所網は全国37箇所、商品群もそれぞれの分野でベストセラーを誇るまでに成長しています。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年10月号 |
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21.生涯現役
人間関係の貯蓄こそ人生の財産
家事評論家 吉沢 久子
(56分) |
1918年東京生まれ。文化学院卒業。
伝統的な技術や知恵を大切にしながら、それを現在の生活に生かす提案を続けてきた。
著述だけでなく、ラジオ、テレビ、講演に幅広く活躍。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年10月号 |
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22.対談
土屋秀宇
(日本幼児教育振興曾・漢字楽習の会副理事長)
森敬惠(ソプラノ歌手)
(36分) |
土屋秀宇。明治政府の野望、漢字廃止論を出した著名人たち、GHQの謀略、そして文部省の迷走によって生み出された、矛盾だらけの現代日本語。
日本語の大切さを語る。
森敬惠。「テレビは人間の波動ではない、物からは人は育たない」と言われました子供とコミュニケーションをしたり、一緒に歌ったり、ごく自然の触れ合いが大切だと。
本当に心の豊かな子供は育っていかない。言葉の大切さを語る。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年10月号 |
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23.西諫早病院
東洋医学研究センター長
田中 保郎 医師に学ぶ |
考根論 心と腸は一体である植物の根は、土から水分や養分を吸収する働きをしていますが、人間にとってそれに当たるのが「腸」です。うつなどの心の病も、脳でなく腸を治すことが必要なのだといいます。田中保郎先生の著書は、『東洋医学考根論』というのがあります。
〜 心学のすすめ 〜 人間学を学ぶ月刊誌 chichi 2008年10月号 |
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24.対談
川島廣守(本田財団理事長)&古河潤之助(古河電気工業相談役 |
川島廣守:福島県会津若松市出身。会津中学を経て、苦学しながら中央大学法学部夜間部入学。在学中に高等文官試験に合格。中大卒業後、内務省入省。海軍主計大尉としてインドネシア・サバン島にて終戦を迎えた。戦後は警察庁で警視庁公安部長・警察庁警備局長などを歴任。出向にて内閣調査室長、内閣官房副長官(事務方)等の要職を歴任し、退官後は日本鉄道建設公団総裁を務める。2期6年コミッショナー職を務める。
古河潤之助:1935年東京都生まれ。古河家創業者である古河市兵衛の直系で古河家5代目当主。'59年に古河電気工業に入社し、'85年に取締役、常務取締役、専務取締役、副社長を経て、'95年より代表取締役社長に就任。2003年に代表取締役会長、'04年より取締役相談役。
修養のすすめ〜人は人によりて人となる。 人間学を学ぶ月刊誌 chichi 2008年10月号 |
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