経営研究会 月間 『致知』 を使って人間学を学ぶ
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月間誌 『致知 』 を使って 致知研究会DVDのご案内

月刊誌「致知」をご存知でしょうか?

月刊 『致知』(ちち)とは
人の生き方を探求する“人間学の月刊誌”です。

経営者だけでなく 政治家、学者、教育者、行政にたずさわる
色々な分野の方を 取り上げています。

有名無名を問わず、各界各分野で一道を 切り開いてこられた方々の貴重なご体験談をご紹介し、人生を真面目に 一生懸命に 生きる人々の心の糧≠ニなることを 願って編集されてます。

読めば、読むほど、大いに感心します。
時間をおいて、読めばより深い 気付を発見するのです。
人間学の月刊誌(ちち)
こちらよりご購読いただけます

どなたも、不利な場面や 悪条件からの挑戦者です。
ランチェスター戦略で いうところの 弱者の戦略の実践者です。
また、80歳、90歳で現役の方の活躍に大いに元気がでます。



研究会の内容

研究会の参加者は、主に経営者です。
気付いたこと、感想をのべたり、経営者の戦略を見つけたり、
自分ならばこうすると熱く語ることもあります。

私だけですと、ただ読み進めて深く考えることがなかったのですが、
数行の段落ごとに、読むのを止めて、感想や意見を述べたり聞いたり
することで考え方の違いや、気付きを発見することは楽しい学びです。

また、経営コンサル 稲田先生の目を通した、深い考えの解説に 納得します。
そして、考える力が回を重ねるうちに身についてきます。

特に、経営者にとって必要なのは、時代の流れを的確につかみ、
現状分析をおこない、その中で、何を選択すればよいのか。

自分のスタンスをどのように立ち振る舞うのか、判断と行動が瞬時に必要です。
しかし、それができる人は少ないでしょう。

ここで、月刊誌「致知」を通じてより多くの、すばらしい考え方、
判断と行動力を学び、リーダーとしての使命感や覚悟・仕事感よ読み取り
人間力の向上とすばらしい経営者を目指します。



■研究会のご案内
内容 1回の講座に1記事を月刊誌「致知」に取り上げられている方をテキストに、その他 本や雑誌、ホームページを資料として研究を進めます。

 

現在この致知研究会は行われていません。
     
再生クラブ代表

【致知研究会DVDのお知らせ】
月刊誌 致知をテキストに読みすすめながら参加者が感想を述べていきます。
一人一人の感想や意見が、あなたの気づきをさらに深めます。
そして、ランチェスターの稲田先生はその話を経営へ結びつけ掘り下げて解説していきます。

収録内容:致知の本文を読み進めている内容は中略されています。
お手元に致知がないとわからない編集内容となっています。
※致知購読者限定です。
※このDVDは(株)致知出版社の販売ではありません。








バックナンバーについての購入は、在庫がある限り、
ご購入いただけます。

http://www.chichi.co.jp/

致知出版社お客様係にて承っておりますので
お問い合わせくださいませ。

人の生き方を探求する“人間学の月刊誌”です。
月刊誌 『致知』 HP


▼ 過去の 致知研究会DVD ▼   最終更新:2008年10月
致知研究会DVDのお支払いは、銀行振込と郵便振込のみです。代金引換・日時の配達指定はできませんのでご了承ください。
  価格 2,700円+(メール便)送料80円=2,780円です。
人 物 内      容 日   付
1.(株)銚子丸 
堀地速男 社長
(54分)
株式会社 銚子丸1977(昭和52)年 11月 年商 126億円(2007年5月期)
店舗数 55店舗(2008年4月17日現在) すし銚子丸(グルメ回転すし)店内には経営理念が染め抜かれたのぼりが立っている「お客様の満足が私達の喜びです」で始まり、最後は「どうかご叱責ください」で締めくくられている。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年5月号
在庫なし
2.富山市長 森 雅志
(56分)
森 雅志 富山市長 昭和27年富山県生まれ。中央大学法学部卒。52年司法書士、行政書士事務所を設立。
平成7年富山県議会議員に初当選。11年再選。14年旧富山市長に初当選。
17年新富山市長に当選。
人口減少社会を見据えてなぜコンパクトなまちづくりが必要なのか?
公共交通がもっとも重要なのか?
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年5月号
価格2,780円
(税込・送料込)


2008年05月01日
3.長野県上田市
前教育委員長
大塚 貢
(58分)
昭和11年 長野県生まれ。信州大学教育学部卒。
中学教員を経て、都内ビル・マンション建築会社に就職。その後長野県で、教育委員会指導主事、中学校教頭、中学校校長、真田町教育長等を歴任、18年4月から現職。長野県上田市真田町では、非行、犯罪、いじめの言葉と関係ない。
大塚先生が長野に戻ったころは学校崩壊を超えて、もはや犯罪行為。現在では、全国平均より抜きん出て学力が高い町となった。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年5月号
2008年05月08日
4.佐賀県立佐賀北高校
野球部監督 桃ア敏克
(56分)
2007年度夏の甲子園を制した佐賀北の百崎敏克監督。
指導で最も大切にしていることを「選手と真剣に向き合う姿勢」とし、
そのため「采配(さいはい)への批判や指摘も謙虚に聞き入れるようにしている」
などの育成方法を披露した。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年1月号
2008年05月15日
5.福島県東白川郡矢祭町
前町長 根本良一
(52分)
6期・24年間の任期を全うして矢祭町の根本良一町長が爽やかに役場庁舎を去って行った。
「矢祭もったいない図書館」全国からの蔵書の寄贈を呼びかけた。送料送り主負担で。
発表直後より、喧々囂々の非難を浴びるも、続々と寄贈され、
その数43万冊を超える結果となった。職員、町民一体となって、
寄贈された本の整理にあたり、寄贈者全員のお名前が図書館のガラスに記名された。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年6月号
2008年05月22日
7.NPO法人親と教育の会
こどものその理事長
園長 林 三雄
(57分)
大学教授時代に幼児教育の重要性を痛感し、
教授退職と同時に私財を投じて幼児教育の施設
「こどものその」を高岡市に開園、以来27年間無報酬の
園長として自らが理想とする幼児教育に取り組まれている。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年6月号

2008年06月05日 
8.(対談)
酪農家 斉藤唱
りんご農家 木村秋則
(58分)
勾配が激しく、笹と石だらけで農業には不向きだった山を、
豊かな牧場につくり変えた斎藤晶さん。不可能といわれた無農薬、
無肥料のりんごづくりに成功した木村秋則さん。試行錯誤の中で自然の持つ
偉大な力に目覚め、常識を覆す農法を実現したお二人に、現代人が心身ともに
健全な生活を取り戻すために為すべきことを語り合っていただいた。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年1月号
2008年06月12日
9.(対談)
元陸軍少尉財団法人小野田自然塾理事長
小野田 寛郎

元海軍(2度撃沈)明治大学名誉教授 大塚 初重
(63分)
昭和49年、“最後の日本兵”がルバング島から帰還した。
小野田寛郎元陸軍少尉である。
終戦から30年もの間、任務解除の命令が届かなかったために島で戦いを続けてきた。輸送船が二度撃沈され漂流、九死に一生を得て、苦学の末に日本考古学界の重鎮となった大塚初重名誉教授。生死の瀬戸際を生き抜いてきたお二人が語り合う、我が生と不撓不屈の精神。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号
2008年06月19日
10.ソーラーエネルギー研究開発者
山本 悌二郎
(45分)
ザ!鉄腕!DASH!!」というTV番組がありますが日本全国一周にチャレジしている。
その「ソーラーカー」を開発されたのが、山本悌二郎さんという92歳の研究者。
ソーラーエネルギーで地球を救えをテーマに生涯現役をつらぬく研究者。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号

2008年06月26日
11.勉強会について
(50分)
致知勉強会について & 近況 報告 2008年07月03日
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12.
島精機製作所
島 正博 社長
(34分)
島精機はニット製品の横編み機で世界トップシェアをもつ和歌山のメーカーです。
なかでも注目されているのが、縫い合わせる必要がなく、丸ごと一着編み上げることができる
画期的な編み機。日本や欧米の有名アパレルブランドに採用されています
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号
2008年07月10日
13.(株)東海メディカル
プロダクツ

筒井 宣政 社長
(46分)
何よりも安全性を第一に考えてきました。例えば、当社では、
すべての製品について5万回に及ぶ全品検査を出荷前に実施しています。
これは法律で決められているものではありません。でも、万一事故を起こしたら?
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号
2008年07月17日
 
14.
嵯峨野観光鉄道
長谷川一彦 社長
(36分)
「3年もすれば間違いなくつぶれる」といった、周囲の冷ややかな視線をよそに、
もてなしの気持ち溢れるユニークなサービスと、自然や地域社会との「共生」を徹底的に
追求し続けた。その結果、開業初年度(1991年度)の68万人を皮切りに、順調に乗客数を伸ばし、2005年度には89.4万人を記録するなど、見事な快走振りを見せている。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号
在庫切れ
2008年07月24日
15.レストラン カンテサンス
シェフ 岸田周三
(48分)
フランスの伝統あるレストランガイドで日本人としてフレンチの世界で初めて三つ星を
獲得したシェフ・岸田周三、33才。現役、最年少の三つ星だ。
岸田の料理は、フランス料理の命と言われる濃厚なソースに頼らない。
選び抜いた食材と卓越した火加減の技術で勝負する。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年7月号

2008年07月31日
16.対談
変化・成長する人の極意  
茂木健一郎&塩沼亮潤  
(31分)
「脳は年齢、環境に関係なく成長する」と断言する脳科学者の茂木健一郎氏。
一方、大峯千日回峰行という過酷な荒行によって、自分の心を変化、成熟させてきた慈眼寺住職の塩沼亮潤氏。脳と心― まったく異なるジャンルで活躍するお二人に、変化し、成長する人の極意についてお話しいただいた。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年9月号
2008年08月07日
17.(株)タカギ
高城 寿雄社長
(50分)
業 務 内 容:プラスチック家庭日用品。
家庭用浄水器の開発、製造、販売営業種目:家庭日用品・園芸用品・家庭用浄水器。
特許省エネ商品・プラスチック射出・成形金型。プラスチック成形加工。
男性275名 女性133名 計408名(2007年3月現在) 売上:106億円 
(2007年3月期 グループ全体)
所在地:北九州市小倉南区石田南2丁目4番1号
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年9月号
2008年08月21日
 - 
18.対談
(60分)
(株)ストラテジア 前田憲太郎 社長 と 
ランチェスター経営(株) 稲田正信 講師 の対談
2008年08月28日
19.生涯現役  
教壇に捧げし我が命
歴史講師 竹下定蔵
(46分)
千葉市中央区の元千葉女子高校教諭竹下定蔵さん(98)が、
「戦時中、思うように勉強ができなかった教え子たちのために」と、
同区内の公民館を教室に30年余りも歴史を教え続けている。
生徒は70、80歳代の女性が中心で、「分かりやすくて面白い」
と評判の授業は、既に2000回を超えた。竹下さんは今、教え子に勧められ、
5月に開かれる同窓会に向け、自伝の執筆にも励んでいる。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年9月号
2008年09月04日
 
20.福井コンピューター
小林眞 社長
(42分)
福井コンピュータでは、建築・測量・土木といったコンストラクション分野のCAD開発・販売を主たる事業としております。'79年の創業以来、営業所網は全国37箇所、商品群もそれぞれの分野でベストセラーを誇るまでに成長しています。
人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年10月号

2008年09月11日
21.生涯現役
人間関係の貯蓄こそ人生の財産
家事評論家 吉沢 久子
(56分)
1918年東京生まれ。文化学院卒業。
伝統的な技術や知恵を大切にしながら、それを現在の生活に生かす提案を続けてきた。
著述だけでなく、ラジオ、テレビ、講演に幅広く活躍。

人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年10月号
2008年09月18日
 
22.対談
土屋秀宇
(日本幼児教育振興曾・漢字楽習の会副理事長)
森敬惠(ソプラノ歌手)
(36分)
土屋秀宇。明治政府の野望、漢字廃止論を出した著名人たち、GHQの謀略、そして文部省の迷走によって生み出された、矛盾だらけの現代日本語。
日本語の大切さを語る。
森敬惠。「テレビは人間の波動ではない、物からは人は育たない」と言われました子供とコミュニケーションをしたり、一緒に歌ったり、ごく自然の触れ合いが大切だと。
本当に心の豊かな子供は育っていかない。言葉の大切さを語る。

人間学を学ぶ月刊誌 致知 2008年10月号
2008年09月25日
 
23.西諫早病院
東洋医学研究センター長
田中 保郎 医師に学ぶ
考根論 心と腸は一体である植物の根は、土から水分や養分を吸収する働きをしていますが、人間にとってそれに当たるのが「腸」です。うつなどの心の病も、脳でなく腸を治すことが必要なのだといいます。田中保郎先生の著書は、『東洋医学考根論』というのがあります。
〜 心学のすすめ 〜 人間学を学ぶ月刊誌 chichi 2008年10月号
2008年10月02日
24.対談
川島廣守(本田財団理事長)&古河潤之助(古河電気工業相談役
川島廣守:福島県会津若松市出身。会津中学を経て、苦学しながら中央大学法学部夜間部入学。在学中に高等文官試験に合格。中大卒業後、内務省入省。海軍主計大尉としてインドネシア・サバン島にて終戦を迎えた。戦後は警察庁で警視庁公安部長・警察庁警備局長などを歴任。出向にて内閣調査室長、内閣官房副長官(事務方)等の要職を歴任し、退官後は日本鉄道建設公団総裁を務める。2期6年コミッショナー職を務める。
古河潤之助:1935年東京都生まれ。古河家創業者である古河市兵衛の直系で古河家5代目当主。'59年に古河電気工業に入社し、'85年に取締役、常務取締役、専務取締役、副社長を経て、'95年より代表取締役社長に就任。2003年に代表取締役会長、'04年より取締役相談役。
修養のすすめ〜人は人によりて人となる。 人間学を学ぶ月刊誌 chichi 2008年10月号
2008年10月09日 
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