■ ビデオ内容
「農産品直販所グループの『売り』の戦略」
何をすてるか、わかりますか?
経営条件が不利な店が業績を良くする方法を語る。異業種であっても経営のルールは同じです。
粗利はお客がわから発生する、それならば考える軸はお客の立場でみなければならない。
そこが、なかなかできない、しらずの内に自分の立場から営業しているから経営がくるしくなる。
おまけに、競争相手がゴマンといる。
お客様と、競争相手と自社の視点のうち1番お客様、2番競争相手からの視点を考えぬいたすえに自社の戦略を打ってでることです。
では、まず自社の現状分析をして自分の立場となり明確にして、把握する必要があるそのうえで目標を定める。
業界で1位を狙うわけです。
部分的でいいから、何かで1位をつくることを目標にします。
そのためには、何をすればよいのか、あなたはわかりますか?
実は、すてる事です。
何をすてるか、わかりますか?
自社で利益がでていない商品で伸びがない商品をすてる事です。
売上がいくらあっても利益が出ていない商品の見つけ方をグラフを使用して説明していく。
カットすることであまった人、物、金なによりも大切な時間を利益を出す商品に力をいれる事だと語っています。
タイトルでは、農産品直販所グループの「売り」の戦略となっていますが、自分より強い競争相手に負けないように、かつ1位つくりを務座主方法を具体的にわかりやすく教えています。
このノウハウは経営者すべてに通じるノウハウです。
全体で1位を取るのは強者のやり方です。
小さな店では差別化とお客様への接近戦で戦う必要がこのビデオでよくわかるよう語っています。
大きな競争相手に勝つことはない、負けないように部分で1位つくりを目指せば利益がグンとよくなります。
話は、わかりやすく事例をあげながら説明しているのでアッという間に一気に見終わってしまうほどです。
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■ こんな方におすすめ
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営業マンの方へ
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羽山直臣氏

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プロフィール
| 1953年 |
熊本県阿蘇町生れ。熊本県立大津高校〜熊本大学卒。 |
| 1991年 |
(有)羽山プロジェクトオフィスを創業 代表取締役 |
| 1997年 |
ランチェスター経営(株)竹田陽一氏に師事し、弱者の経営戦略に取り組む。 |
| 2001年 |
月刊「ランチェスター 弱者必勝の営業戦略羽山レポート」発行 |
■資格等
・弱者必勝お客づくり実践会主宰
・ランチェスター戦略コンサル
タント
・全国商工会連合会「地域
プランナー」講師
・福岡商工会議所講師
・福岡県中小企業団体中央会
講師
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