■「倒産率 年間0%の中にあなたの店も入ってほしい」
と小串社長は話す。
効果的なはがきの使い方・出し方
普通の人は考えつかない、はがきの使い方
■ DVD内容
はがきメーカーでもあるホワイトベースの小串社長、はがきをどのように使えば一番効果的か?
現在5,500件の取引されているが、そこからデーターを取り続けている。
その取引されている5,500件の中で
2,500件は1年に1回はがきを買う人たちの倒産率は0.5%
1.000件は3ヶ月に1回はがきを買う人たちの倒産率は0%
つまり3ヶ月に1回はがきを出すお店は倒産しない!
小串社長はこの倒産しない0%のお店になってほしいと
願っています。
日本全国で17万店舗ある美容室の中で倒産している割合は5%である。
この不景気の中倒産率年間0%は驚異的である。
そこの店での利益率は平年より高いと想像できる。
「倒産率0%のあなたの店も入ってほしい」と小串社長は話を続ける。
ケーススタディとして、ある保険セールスマンの話につなぐ。
ある日、営業に行くが、お得意様の社長にはなかなか会えない。
そこでセールスマンは考えた、社長と同時に受付にいる人に「ありがとう」の絵はがきをだした。
ネコ好きなセールスマンは、ネコの絵はがきを出し続けた、その結果・・・
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また、保険のセールスマンである彼は、お客様が交通事故にあった、お客様の事故処理等のアフターをすることになるが、自分のお客様に「心配しなくても、いいですよ」とお客様にはがきを出す。
一方修理工場にも出す。当然事故車のサービスセンター(修理工場)にも出すわけだ。
事故処理もスムーズに、保険金額も上限額までおりるようになった。
話は、そこからだ!
サービスセンターから逆にお客様が紹介され出したのである。
またさらに、すごいのは!
もう1枚はがきを出しているところがあった。
その話は、普通の人は考えつかない発想であった。
もちろん同業者、他社のセールスマンも行っていないことです・・・
そのほか
・はがきの効果的 購入方法、できない方法ではなく
具体的に続く方法。
・美容室での効果的なはがきの使い方・出し方
・お客様に年間はがきを25枚出す方法
・忘れないではがきを出す方法
など、小串社長が効果的な体験談を語っています。
※ 撮影のアシストをしていて、思わず仕事を忘れ
なるほど〜と関心して聞いていました。 |
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■ こんな方におすすめ
なかなか思うようにいかない営業マンの方
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小串 広己氏

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わたし 今・あなたに来てほしいと
神様にお祈りしているところです・・・ |

おげんきですか?

気持ちよさそ〜 ♪
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(その1)
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